復刊第1号を落札しました
1926年に創刊されたアサヒカメラ。第二次大戦のために、1942年に休刊し、1949年に復刊しています。その復刊した10月号をインターネットオークションで落札しました。
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1926年に創刊されたアサヒカメラ。第二次大戦のために、1942年に休刊し、1949年に復刊しています。その復刊した10月号をインターネットオークションで落札しました。
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今週末に見頃になると思った櫻ですが、この寒さで来週になりそうです。九段下駅は、靖国神社へ行く人で混んでいました。
神保町さくらみちフェスティバルは、専修大学の交差点から三省堂本店までの靖国通り沿いで開催されていました。久しぶりにのんびり古本を見ていくつかの本を購入しました。途中、甘酒のサービスも頂きました。
昼食は揚子江菜館さんで五目焼きそば。焼売2個がサービスに付いていてお腹いっぱい、大満足でした。
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ブックオフさんに、34冊の文庫本を持ち込み、カバーの破損等による6冊を除き、28冊を330円で引き取ってもらいました。本のリサイクルですね。
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「ミシュラン東京」に対して、庶民のためのグルメガイドとして、「庶ミンシュラン」という本が書店に並んでいました。つい手にとって、結局購入してしまいました。
ちょっと浅草のお店が多いように思えますが、下町を中心とした構成。紹介されている226店、ちょっと行ってみるのも良いかなと思いました。
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童門 冬二(どうもん ふゆじ)さんの「上杉鷹山」(学陽文庫)を読んでいました。文庫版のあとがきに、『内村鑑三の「代表的日本人」(岩波文庫)で扱われた人物を順に小説にしたいということで、この本ができた』旨の記載がありました。
そこで、その本をブックオフさんに行って探してみましたがありません。結局、セブンアンドワイさんに発注しました。岩波文庫は本当に少なくなったとさびしく思いました。
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東京は雪が降るように寒さがきつくなり、今日はコートにライナーを付けました。冬本番ですね。
駅の売店で、『「狂騒のパリ」の巨星。藤田嗣治の素顔』という字が踊る「サライ」という雑誌を入手しました。ちょっと普通の雑誌ではないなと思いながら読んでいましたら、なんと、読者の投稿コーナーの平均年齢が62歳でした。『大人の生活誌』だそうです。驚きました。
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今朝の新聞に、フラットアイアンビルの大きな写真がありました。五番街とブロードウェイが交差するところに立つこのビルは、摩天楼の最初の建築物(1902年)として記憶されます。
記事内容は、この街で数多くの短編を生み出した「O・ヘンリーについて」でした。その短編の一つ「賢者の贈りもの」は、クリスマスプレゼントを巡る貧しい夫婦の心温まるお話。どうも、O・ヘンリーの妻アソル・エステスがモデルではとのこと。
関連で、『O・ヘンリー短編集』(全3巻、新潮社)、『「最後の一葉」はこうして生まれた』(角川学芸ブックス)が奨められていたので、つい自分へのクリスマスプレゼントということで、発注してしまいました。
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手帳を購入して驚きました。購入したその日から使えるようになっていたのです。2007年11月26日から始まっています。昨年も同じ手帳だったのですが、年末になるまで使えませんでした。
仲間に聞いてみたら、同じように11月26日から使えるようになったとのこと。今年の手帳の特徴は、11月の最終週から使えるように改良されている点です。手帳も進化しているのですね。
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ホンダのストリームは良いくるまです。その車の特集をしている雑誌を購入しようとしましたが、約一年前に発行されたものでした。
アマゾンにもありましたが、送料が高額なので依頼できませんでした。セブンアンドワイでしたら、近くのコンビニの受け取りで、送料・振込手数料なしという素晴らしいシステム。早速お願いしましたら、昨日到着しました。感謝、感謝です。
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