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長野市のハザードマップを見ていましたら、新幹線車両センターの場所の記載がありました。きっと、リスクのある場所の選択をせざる得ない理由があったのでしょう。
しかし、運休した段階で高架線に戻す、せめて2mも盛り土してあった車両センターであれば、周りの田んぼが浸水した段階で、高架線に避難することはできなかったのでしょうか。臨機応変ができなかったのは大企業病なのでしょうか。
投稿者 OnlyJustFadeAway 時刻 16時42分 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク Tweet
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