チューリヒ美術館展とポール・ボキューズ
六本木に車を飛ばして、チューリヒ美術館展に行ってきました。モンドリアンの「赤、青、黄のあるコンポジション」(1930年)、キリコの「塔」(1913年)、ダリの「バラの頭の女」(1935年)をじっくり鑑賞。印象派以降の西洋絵画を堪能しました。
その後、ブラッスリー ポール・ボキューズさんに、30分待ちで入店。ランチを楽しませてもらいました。牛肉の赤ワイン煮込みは、とても美味しかったです。



追伸:クレーム・ブリュレを今の形にしたのは、Paul Bocuse氏であることを後から知りました。
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