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2010年3月22日 (月)

メガネは新業態が主流か

かつて眼鏡は価格が高く、街には宝石・時計・眼鏡を扱うお店がありました。時計は総合カメラ店で、眼鏡は「♪メンメンメガネの良いメガネ」でおなじみの「メガネドラッグ」さんで価格が破壊されてしまいました。

その眼鏡業界も、「眼鏡市場」「弐萬圓堂」といった新業態(レンズとフレームのセットを一律価格で販売し、レンズの追加料金をなくす)が流行ってきています。大手のメガネスーパーさんも、レンズの追加料金をなくすお店に大変身していました。最初は安くても、レンズの追加料金でどんどん高くなるというシステムは終わろうとしているのかもしれません。

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