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2009年11月28日 (土)

沈まぬ太陽を見てきました

三回目にしてやっと「沈まぬ太陽」を見ることができました。様々な問題が提起されるものの、最終的に解決に至らない結果。フィクションとはいえ、特定のモデル企業が明確。見ごたえのある映画でした。この映画のサポートができれば、モデル企業も国民的な支持を得られるような品格のある会社であったのにと思います。

「ニューヨークのブロンクス動物園の類人猿舎(エイプスハウス)の中にある有名な「鏡の間」というところで、The Most Dangerous Animal in the World(世界で最も危険な動物)という文字とともに、鏡に映った自分の姿に接し、権謀術数に満ちた人間世界が浮かんでくる」というシーンがあるのですが、インターネットを調べてもその画像が出てきません。フィクションなのでしょうか。

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