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2009年6月22日 (月)

四半世紀の間、誤解していました

Photo今でこそ車はありふれた耐久消費財であり、使い勝手が商品選択のキーになっていますが、四半世紀前は、「夢に溢れる」商品でした。当時は、カタログを眺めて、スペックをよく比較したものです。

それゆえ、愛車のスペックを誤認するということはないと思っていました。しかし、間違っていた様です。スズキさんの2代目セルボの後輪の懸架方式をセミトレーリングアームだと信じていたのですが、リジッドアクスル式半楕円リーフスプリングが正解だそうです。思い込みの怖さを再認識しました。

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